某Tンビさんが私の地白虎語りを「地白虎 de 土下座」なんて名付けてくれたものだから!
地白虎土下座オケーですかっつかお、おもわず調子のるじゃないかぁぁぁ!!1!
えっ同志様? とかマジ泣きしそうになってるんですが本当に嬉しすぎて…(T^T)
トNビさんにその細身が壊れるほどのぎゅ! を押しつけたい。あ、逃げ場はないですよ真顔
……すみませんマジ調子乗りました(正座)
トンBさんにも早く遙5が届きますように。こちらこそ全力でレポ楽しみにしてます…!!
柊誕アップしました! が、まだ連作中の1/4(…)
4月17日のXデーまでに完結する予定になっております
どうにもヘタレ萌えなので、すこぶるアレな滑り出しになってるんですけども、
最後は男がしゃんとするハッピーエンドになるようにプロットを立てたつもりなので、
良かったら最終話までおつきあいいただけると嬉しいです…よろしくお願いします〜!
例によって暑くるしすぎる柊語り
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柊はこう、どこでしゃんとしてくれるのかが掴みにくいひとではあるんですけども、
そもそもはばいちと一緒についてった当時のことを思い描くと、
決して物事を諦めるタイプではなかったはずなんですね
及び腰ではあったものの、自分がこれからなにをしようとしているのかについて、
むしろ現実的に客観的に捉えるひとなんだというのは、
常世に身を置いたあとも、千尋ちゃんと邂逅してからも変わらない本質だなと思っています
そこがかっこいいのに、
わざわざあやしく見せることで、忘れたいものがあるんだろうなぁという、
それでも忘れてはいけないからぐるぐるしているという、ただいっこの事実の重さというか、
柊のものすごい弱さがそこにあるなぁと思います
叶えたい未来と消したい過去が常に同居しているので、
柊は最終的にどこへ行きたいのか、どう捉えても間違いではない気がします
千尋ちゃんが白い龍を呼ぶ未来もそのうちのひとつだろうし、
自分がただ消えゆくだけの未来でも、それはそれであっていいんだし、
永遠に巡るだけのアカシャでも、それを否定しないだけの曖昧さがあまりある
その3点が、私が柊を諦めきれない所以だなと思います
とても私などが書ききれるものではない
もう本当におまえな……私の社会生活をどうしてくれると思わざるをえない
好きだ! 悔しい! なんだろうなこう……もうマジ好きだ!
ボキャブラリーが貧困になって来たので遙か5起動します
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